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あなたは以下のようなことがありませんか?

  • 解剖学を勉強せずに独立してしまった
  • 正直、自分の技術に自信がない
  • 肩こり、腰痛など自信をもってお客さんに説明できるようになりたい
  • 骨盤矯正ってどこをどうするのか?今更どれにも聞けない

整体院を経営してるといろいろなお客さんが来店します。

肩が凝った、腰が痛い、頭痛がある、足がむくむ、などなど。

そういった場合にあなたはどうやって対応しているのでしょうか?

恐らく、私の想像ですが、何となく適当に、そのあたりの部位を施術していませんか?

痛みがある部位のまわりを適当に施術しても状態がよくなるということはありません。

また、こいうった知識不足がお客様に見抜かれ、施術に支障が出ることもありますし、もしかしたら事故につながることもあるかもしれません。

事故を避けクライアントに満足する施術を提供し続けるためには解剖学の知識は必須であるといえます。

また、様々な技術セミナーがありますが、結局、場当たり的な対応になってしまいます。

そうでなく、総合的に解剖学を学ぶことでどのようなクライアントが来ても自信をもって施術することができるようになります

あなたが得られる知識

①解剖学的体位における運動の用語②筋肉について(内臓筋、骨格筋、筋肉の数など) 筋収縮のしくみ(始起、停止、主動筋、拮抗筋など) 骨格の説明

③ 肩甲骨を安定させる筋群の説明   僧帽筋、肩甲挙筋、菱形筋、前鋸筋、小胸筋

④肩関節と回旋筋腱板の説明   棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋、

⑤ 肩関節の説明   三角筋、大円筋、広背筋、大胸筋

⑥ 股関節と骨盤帯の説明   ランドマークの確認   関節の動き   臀部の筋と深層外旋六筋   ◆ 大臀筋 ◆中臀筋 ◆小臀筋  ◆ 梨状筋 ◆内閉鎖筋 ◆外閉鎖筋 ◆大腿方形筋 ◆上双子筋 ◆下双子筋

⑦ 膝関節の説明   大腿後面の筋  ◆ 半腱様筋 ◆半膜様筋 ◆大腿二頭筋 大腿前面の筋 ◆ 大腿直筋 ◆外側広筋 ◆中間広筋 ◆内側広筋 ◆腸腰筋 ◆縫工筋

⑧ 内転筋群 ◆ 恥骨筋 ◆短内転筋 ◆長内転筋 ◆大内転筋 ◆薄筋 ◆外閉鎖筋

⑨ 関節の種類と動きのしくみ   下腿前面と外側面の筋 ◆ 前頚骨筋 ◆長腓骨筋  下腿後面の筋 ◆ ヒラメ筋 ◆腓腹筋

⑩肘関節、橈尺関節の機能とランドマーク   肘関節、橈尺関節の運動のための筋肉 ◆ 上腕筋 ◆上腕二頭筋 ◆腕橈骨筋 ◆上腕三頭筋 ◆肘筋 ◆円回内筋  ◆ 方形回内筋 ◆回外筋

⑪ 手関節と手の説明   手と指の関節の運動のための筋

⑫胸郭と後腹壁の筋    横隔膜と呼吸のしくみ

⑬ 前腹壁とそけい部の筋   ボディメカニックスと丹田呼吸

⑭ 頚骨と頭蓋骨の形と構造 <めまい>について

⑮ 頚部の筋肉について ◆ 斜角筋(前・中・後) ◆胸鎖乳突筋

⑯ 呼吸にしくみ 胸郭出口症候群について

概要

ZOOMを使ったオンラインでの講座になります。時間は20時間。

 

申し込み後、入金先の口座をお伝えします。入金確認後、日程を調整させていただきます。また同時に資料も送付させていただきます。オンラインで資料を色塗りしながら、骨格と筋肉について十分な知識を取得していただきます。

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